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Alignアイコンをクリックすると、こういうのが出ます。cssのtext-align: center;と同じで、左揃え・中央揃え等の設定を行うことができます。これによって、いろいろな画面サイズに対応できます。

Alignment

それぞれの意味は下記になります。

複数UI部品間の設定

Leading Edges: 文章の読み始め側の端を揃える
Trailing Edges: 文章の終わり側の端を揃える
Top Edges: 上端を揃える
Bottom Edges: 下端を揃える
Horizontal Centers: 水平方向の中央揃え
Vertical Centers: 垂直方向の中央揃え
Baselines: ベースラインを揃える

特定部品と親View間の設定

Horizontal Center in Container: 親Viewの水平方向中央に表示
Vertical Center in Container: 親Vierの垂直方向中央に表示

最背面にしたい

storyboardのEditor->Arrangeを利用すればできる。
「send to Back」が、最背面、「send Backward」が1つ
下。

画像の配置を調整したい

Image Viewに画像を設定すると表示されますが、空白埋めたいとか、画像の比率は変えたくないとかいう問題が発生します。
Modeで設定します。「Scale to Fill」はよくわかりません。「Aspect Fit」は画像の比率を変えずにViewに収まる最大のサイズで表示します。「Aspect Fill」は、画像の比率を変えずに、確実にViewが埋まるように表示します。よって、画像の一部が非表示になる可能性があります。

上記のAspect Fillをコードで書く

myImageView = UIImageView(frame: CGRectMake(0,0, self.view.bounds.width, self.view.bounds.height))
let myImage = UIImage(named: "HOGE.JPG")
myImageView.image = myImage
myImageView.layer.position = CGPoint(x: self.view.bounds.width/2, y: self.view.bounds.height/2)
myImageView.contentMode = UIViewContentMode.ScaleAspectFill
self.view.addSubview(myImageView)

UIImageViewのcontentModeに、UIViewContentMode.ScaleAspectFillとかを設定する。
(参考:UIImageViewのサイズを自動的に画像に合わせる方法のSwift版

AutoLayoutをコードで書く

参考:
コードでAutolayout
http://www.slideshare.net/classmethod/i-os-auto-layout
SwiftでAuto Layoutがめっちゃ楽に書けるライブラリ「Crew」

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カテゴリー: プログラミング

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