シグモイド関数

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ディープラーニングでシグモイド関数というのを使いまっす。シグモイド関数は、何か入力されたら0~1の数値を返します。入力された数値が0未満だったら0を返して、そうでなければ1を返すような関数をステップ関数といいまして、これよりも緩やかに0~1の間を返すのでなんかいいらしいです。

シグモイド関数の式は、下記です。


$$h(x) = \frac{1}{1+\exp(-x))}$$

Pythonで書くと下記になります。

グラフにすると下記のようになります。

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