Android – ListView

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すごくシンプルなListViewの実装

adapterにセットする、個別行用のレイアウトファイルが必要ですが、ANDROIDがデフォルトで用意している、android.R.layout.simple_list_item_1を使っている。ただTextViewが1つ入っているだけのもの。

activity_main.xml

MainActivity.java

android.R.layout.simple_list_item_1

Adapterのインスタンスをつくる。つくるときに、個別行用のレイアウトファイルも指定する。
Adapterにデータを追加する。
ListViewを取得して、アダプタをセットする。

行データを配列で与える場合

自作アダプタ

Foodクラスのデータをリスト表示するListViewを作る。表示項目は、Food名と値段。

ArrayAdapterを継承したMyAdapterクラスを作成し、getViewでFood名と値段を取得・セットする。
個別行データ用のレイアウトは、row.xmlに作成する。row.xmlは単純なテキストビュー2個だけのもの。

MyAdapter.java

Food.java

row.xml

MainActivity.java

参考:
【Android】ListViewを使うための基礎知識(1)
リストビューをカスタマイズする

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