Android – Retrofit

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Retrofitも使ってみる。なんか一番人気がありそう。REST APIに対して使いやすい感じっぽい。

設定

build.gradleに下記を設定する。

使い方

参考:
Android:Retrofit2.0ではてなAPIとおしゃべりしてみた
Retrofit2 &OkHttpでAndroidのHTTP通信が快適だにゃん

なんか思ってたのと違う。近代的だ。すっきりするからいい感じな気がする。でも色々ブラックボックス化してるから、エラーのときとかイライラする可能性はあるかもなあと思った。

コードサンプル

APIにアクセスすると、itemの配列がjsonデータでもらえるようになっている。itemは、id、name、price、descriptionというフィールドがある。
URLを、https://hoge.com/items/index.jsonとすると、返ってくるのは、[{id:1, name:たまご…}, {}]みたいなJSONデータ。

まずは、モデルクラスをつくる

モデルクラス

item.java

Interface

次に、APIのURL毎に対応する関数が羅列されているインターフェースをつくる

MyApiInterface.java

Activity

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