Android – AsyncTask

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参考:AsyncTask
参考:AsyncTaskを使った非同期処理のきほん

と書いてある。doInBackgroundメソッドの引数の型, onProgressUpdateメソッドの引数の型, onPostExecuteメソッドの戻り値の型らしい。

AsyncTaskクラスを継承したクラスを作って、非同期処理を書く。
Activityで、上記タスクのインスタンスを作って、executeで非同期処理を実行させる。
execute時に、doInBackgroundの引数を渡せる。doInBackgroundの引数は何個でも渡せるようにする必要があるっぽい。

MyTask.java

MainActivity.java

非同期処理中のプログレスバー表示

AsyncTaskは、4ステップある。あと、1回しか使えない。なので一回だけ非同期処理したいときに使うやつらしい。

  1. onPreExecute 実行前
  2. doInBackground 実行開始
  3. onProgressUpdate 実行中
  4. onPostExecute 実行後

onPreExecuteでプログレスバーを初期設定・表示させて、doInBackgroundで進捗状況を計算して、onProgressUpdateを都度実行させて、onProgressUpdateでプログレスバーを更新して、onPostExecuteでプログレスバー消す。

MyTask.java

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