Python – matplotlibの使い方

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matplotlibは、pythonでグラフとかかけるやつです。インストールは、ここに説明があります。ギャラリーみるとかなり色々なグラフをかけるようです。使い方のドキュメントはここです。

グラフを書いてみる

plot()でプロットできます。引数は1つだとyだけ、2つだと、x,yの順になるみたい。ylabelとかでラベルも設定できる。show()で表示することができる。

g1

参考:matplotlib入門

numpyと一緒につかってサインコサインとか簡単にかけるらしい。

g2

np.arangeで、-3から3までを0.1間隔でつくってる。np.sin(x)とやると、xに入ってる要素に応じた結果が配列で返ってくる。1次関数を簡単に書く方法はないのでしょうか?たとえば、y = 3x + 3という数式を入れたらパッと表示されるとか。できた。numpy便利だな。

1次関数

g3

2次関数

g4

3次関数

g5

4次関数

g6

散布図

散布図は、plot(x, y, ‘o’)といった感じで、第三引数に文字いれればできる。文字はなんでもいいわけではなく、決まりがある。o(オー)だと〇とか。roとやると赤い〇になる。dとか1とかも使えた。

g7

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