MacでPythonを使って機械学習をやってみる

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参考:MacでPythonの機械学習環境構築(2015年2月版)

brewが動かない。

参考:Yosemiteでbrewが壊れた

1行目の1.8をcurrentに変更する。

動くようになったっぽい。

pyenvをインストール

Homebrew requires Leopard or higher. For Tiger support, see:
https://github.com/mistydemeo/tigerbrew

Yosemiteだけど上記のようなエラーがでる。

参考:開発 備忘録 Mac環境とターミナルで多用するコマンド

1.8の部分をviで、Currentに直すと動くという記述を見つけたが、結局Tigerだと思われるようになり、動かなかった

rubyのバージョンは、ruby 2.0.0p481 (2014-05-08 revision 45883) [universal.x86_64-darwin14]となっていて、/System/Library/Frameworks/Ruby.framework/Versions/には、2.0とCurrentがある。brew.rbの1行目のcurrentをCurrentとか2.0にしてみたけど、ダメだった。

homebrewアンインストール

参考:Homebrewをアンインストールするには

homebrewインストール

You have not agreed to the Xcode license.
Before running the installer again please agree to the license by opening
Xcode.app or running:
sudo xcodebuild -license

というエラーみたいのになる。どうもちょうどXcodeをアップデートして、同意しなきゃいけない状態だったみたい。Xcodeを起動してAgreeして再度インストールしたらできた。

改めて、pyenvをインストール

インストールできたけど、きちんと動かない。pyenvと打っても、変なヘルプ画面が表示される。

参考:Fails to run if XAMPP is installed #394

ここと同じ画面が表示されている。.bash_profileの内容がいけてないらしい。自分のをよく見たら、結構汚い。。とりあえず綺麗にして、export PATH=”/usr/bin:/bin:/usr/sbin:/sbin:~/bin”を1行目にして、export PATH=”$PATH:/applications/xampp/xamppfiles/bin”を最後の行にした。これで、きちんと使えるようになった。試行錯誤してたからかもしれないけど、最終的には、.bash_profileに、pyenv関連のpathは追加してないけど、今のところ動いている。

python3をインストールする

python2と3で色々変わっているらしい。昔やってたときは2だったはず。でも新しい3を使ってみる。

3.5.0が最新っぽい。
anacondaというのは、python3系だと、anaconda3-2.3.0が最新っぽい。

anacondaをインストール

あとは、rehashとか、localとか、globalとかいうのをやっとくといいらしい。

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